安全衛生マネジメントシステム/KYT
アシモと学ぶKYTとリスクアセスメント
コードNo.46556
17分
42,000円
作業者の疑問もすべて解決!
KYTとリスクアセスメントはどこが違うのか?
最近、リスクアセスメントを導入する事業場が増えていますが、その際によく聞かれる現場の声です。このビデオはそのような疑問にズバリ答えるもので、今人気の二足歩行ロボット「アシモ(ASIMO)」を登場させ、ともに学ぶ形でKYTとリスクアセスメントについてわかりやすく解説します。現場の監督者、作業者向けの教材に最適です。
KYTをやればリスクアセスメントはいらないのでは?
KYTは、毎日あるいは作業のつどに危険について話し合い、すぐできる行動面の対策を決め、実践するものです。一方リスクアセスメントでは、定期的に設備の改善や作業方法の見直しを主に行っていくものです。そして、このリスクアセスメントで重要なのが、危険有害要因の洗い出しです。
KYTとリスクアセスメントは車の両輪
KYTの実践の中で磨かれた作業者の危険に対する鋭い感受性と、具体的な危険要因の把握がリスクアセスメントに活きてくるのです。 このように、KYTとリスクアセスメントは、ゼロ災職場づくりにとっては、車の両輪のようなもので、このビデオでは、KYTとリスクアセスメントの関係を分かり易く解説しています。