労働安全衛生マネジメントシステム
リスクアセスメントとは
1,2巻セット
コードNo.46582S
52,500円
れからの安全衛生管理を進める上で中心となるのは、リスクアセスメントです。さまざまな業種の事業場で導入が試みられていますが、その進め方には混乱が見られるようです。

リスクアセスメントを効果的に進めるには基本である「リスク」についての意味を正確に把握し、それを理解した上で「リスクアセスメント」することが重要です。このビデオは、わが国の安全学の第一人者、明治大学理工学部教授 向殿政男先生が内容を分かりやすく解説しています。

労働安全衛生マネジメントシステム
リスクアセスメントとは
〜リスク編〜
コードNo.46582
10分 31,500円
安全とは何か?グローバルスタンダードでは「許容できるリスクである」とされています。そう、リスクはゼロにならないのです。リスクアセスメントは、そのことを念頭に置いて行う必要があります。〈新入者教育に使えます)
労働安全衛生マネジメントシステム
リスクアセスメントとは
〜アセスメント編〜
コードNo.46583
10分 31,500円
KYは現場の活動、リスクアセスメントは管理活動です。リスクは必ず存在します。リスクをシステムにのせて適切に管理するのが安全の鍵です。〈管理者入門教育に使えます)
労働安全衛生マネジメントシステム
リスクアセスメント
〜工作機械作業編〜
コードNo.46584
23分 42,000円
リスクアセスメント導入の実施手順を説明しつつ、工作機械を例に金属加工作業におけるリスクアセスメントの進め方を分かりやすく解説しています。
労働安全衛生マネジメントシステム
リスクアセスメント
〜化学物質取扱い作業編〜
コードNo.46590
23分 42,000円
「工作機械作業編」に続くシリーズ第2弾。化学物質取扱い作業におけるリスクアセスメントの進め方を解説。
労働安全衛生マネジメントシステム
改正労働安全衛生法対応
リスクアセスメントの考え方、進め方
コードNo.46576
20分 42,000円
労働安全衛生法の改正を受け、事業場はリスクアセスメントを実施することを努力義務化されました。このビデオでは、リスクアセスメント新指針に基づいた考え方、進め方を紹介。
リスクアセスメントを進める組織体制及びポイントである危険有害性の見積りについて、現場の例をとり丁寧に説明・解説しています。>>詳細はこちら
安全衛生管理の生きた仕組みづくりに
改訂 労働安全衛生マネジメントシステムのあらまし
〜PDCAサイクルを回そう〜
コードNo.46588 20分
42,000円
安全衛生管理のグローバル化の流れを背景に、労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)を導入する企業が急増。PDCAサイクルを回すなど4つの特性と、OSHNSの流れを簡潔にコメント。改正「労働安全衛生マネジメントシステムに関する指針」(平成18年3月)に沿った内容で改訂しました。
調査・評価で見直し・改善
OSHMSにおけるシステム監査
コードNo.46560
29分
39,900円
OSHMSの定着には、文書・記録の調査や作業場の視察によって、実施・運用状況を定期的に調査、評価して、その結果を見直しや改善に結びつけるシステム監査が大切。その進め方とシステム監査の流れを分かりやすく解説。 >>詳細はこちら
アシモと学ぶKYTとリスクアセスメント

コードNo.46556 17分 42,000円
「KYTとリスクアセスメントはどこが違うのか」この現場の疑問にズバリ答えるビデオ。二足歩行ロボット「アシモ」と共に学ぶ形でこの問題を分かりやすく解説。 >>詳細はこちら
安全衛生マネジメントシステムの評価
〜管理の仕組みは機能していますか〜
コードNo.46538 26分 37,800円
潜在的危険有害要因をなくすための安全衛生管理がシステムとして構築されているか。その仕組みはうまく機能しているか。安全の先取りに取り組むプロセスの評価基準を説明。近代的安全衛生管理を目指す経営トップ、管理監督者必見ビデオ。(中災防が独自に開発した労働安全衛生に関する評価システム)